2014年09月09日

信者ライティング

あっという間に次から次へと文章が湧き出てくる、
そんなコピーライティングの知識を手に入れてみませんか?…


短時間でラクして長い文章が書ける方法は何かあるの?

…はい、ありますよ。


あなたは長文を書くスピードがアップしたり、
会話の中で出てくる言葉もスラスラと出てきたり、
また読書感想文が苦手な人も
原稿用紙5枚くらいは
余裕で書くことができます。

私でさえ出来たのですから、きっと出来るはずです。

私自身、漫画本も買った事が無いくらい、
本を読むのが苦手でした。
なので、文章を書くのは超苦手です。

実際ネットビジネスを
始めたときに

「コピー教材があれば良いのになぁ」

と思っていました。

同じようなことで悩んでいる人は
多いと思います。

本を読んでも、ネットビジネスに
最適化されていないので、分かり
にくいし、

教材を買っても一部しか学ぶことが
出来なかったり、レベルが高すぎたり…

それらの悩みを解決するのが
この信者ライティングです。

内容は6章構成になっています。

1章 マインドセット@
2章 マインドセットA
3章 テクニック
4章 信者ライティング
5章 非常識ライティング
6章 テンプレート編
  
これを聞いて、
あなたもスラスラと書けるようになってみませんか。
頭にすんなりと入ってくるので、
きっとあなたの役に立つ事でしょう。

私は今では1000越えの文章も
スラスラ書けるようになりました。

毎日ブログの記事を書くのに、
いろんなネット記事を徘徊して、
何を書こうかな・・・

どんな記事にすれば良いのかわからないなぁ・・・
など無駄な時間を過ごす事が多かったです。


でも、このテクニックさえ知っていれば、
意外と書けるようになるものです。

これを知ってると知らないとでは、
苦手な人にとっては大きな差になります。


この商材もいつ無くなることかわからないので、
今のうちの購入されることをおすすめします。
きっとあなたの役に立てる商材です。

ブログ右上にリンクを張っておきましたので、
興味のある方は是非購入してみてください。

影武者


posted by 影武者 at 00:00| Comment(0) | コピーライティング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月08日

ボディコピーに必要な4つの要素

コピーライティングに必要不可欠な4つの要素

「キャッチコピー」

「ボディコピー」

「クロージングコピー」

「追伸」



今日は「ボディコピー」について書きます。


ここは非常に重要なエリアです。


キャッチコピーでお客様のハートをキャッチしたら、
次に読んでくれるのはこのボディコピーです。


ボディコピーにはお客様の購買意欲を刺激する、
4つの要素を入れる必要があります。


たったの4つ入れるだけです。


すると、あなたの接したお客様は、
きっと商品をすんなり買ってくれることでしょう。


4つ以外のことを入れてしまうと、
逆に購買意欲を下げてしまうので、
注意してください。



●お客様が抱える4つの疑問


4つの疑問に対して、
回答をしてあげるだけで、
お客様は購買意欲を刺激されて、
「この商品がほしい!」
となります。


その4つとは、

1.これは私に何をしてくれるの?

→ 商品によって得られる「結果」


2.なぜ、これが私の役に立つの?

→ その結果が出る理由を「実証」

3.ところで、あなたは誰?

→ 商品を「信頼」できる理由

4.これは私にも効果があるの?

→ 効果があるという「安心」


これだけです。


これさえ抑えれば、
ボディコピーの役割は十分果たします。


たとえば、


あなたが、家電量販店でカメラを販売するとします。


子連れで30代くらいの女性が、
フラッとカメラコーナーにやって来ました。


何となくカメラを手にとって液晶を覗きこんでいます。


そこで、一声かけました。


「いらっしゃいませ。
お客様、こちらのカメラですと、誰でも簡単に、
しかもきれいな写真を撮ることができますよ
チョロチョロ動き回るお子さんたちもブレずに撮れますし、
撮るのが難しい夜景も、ワンタッチで撮れちゃいます。
旅行や、お子さんの行事の時にも、サッと取り出して、
大切な思い出をキレイに撮ることができます。
こちらのカメラで撮った写真がこちらです。


これは1.の「商品に得られる結果」をお客様に示しています。


お客様は写真を見せられて、
キレイに撮れることを実感しました。


すると次の疑問がお客様には出てきます。


「なぜ、このカメラだと簡単にキレイに取れるの?」


そこで、こう話しかけます。


たった3つのボタンだけで、
簡単に同じようなきれいな写真を撮っていただくことができます。
1つ目のボタンは電源ボタンです。
これを押していただくと1秒で電源が入ります。
急な瞬間でもすぐに撮ることができますので、
シャッターチャンスを逃しません。

2つ目のボタンは撮影モード選択ボタンです。
ここを押すと、夜景モード、人物モード、風景モードなど、
全部で15種類の撮影モードがあり、
状況ごとに最適な設定を、このボタンを押すだけで、
カメラが勝手に決めてくれます。

3つ目はシャッターボタンです。」


説明しながらお客様に実際に実践していただくことができるので、
操作の不安も解消されます。


これは2.の、「結果が出ることを実証する」ということです。


結果を見せて、
実証をしただけでは、
お客様の欲求を満足に刺激できていません。


次に、
「このカメラはどの程度信頼できるものなのか?」
という疑問が湧いてきます。


「操作が難しいカメラは多いですよね。
このメーカーは日本で初めてデジタルカメラを作った会社なんですよ。
一貫して誰もがキレイに撮れるカメラ作りをしています。
この業界でトップシェアを誇っています。
あの有名な俳優が出ているCMの会社です。


カメラの信頼性をお客様に伝えてあげることで、
お客様に信頼を理解してもらうことができます。


これが3.の「商品を信頼できる理由」になります。


そして、最後は価格ですよね。


お客様はカメラがほしいのですが、
やはり金額は安いほうがいいですよね。


当店で一番売れている機種になります
今月は既に87台もお客様にお買い求めいただいております。
こちらは、私から買っていただいたお客様からのお便りですが、
とても満足してくださっています。」


こう伝えることによって、
「自分と同じような人は、みんな、このカメラを買っている。
そして、このカメラに満足している。」
こういう安心感を得られるわけです。


これが4.の「効果があるという安心」なのです。



ここまでの4つの話を聞いただけで、
お客様はこのカメラを買うと、
自分でも簡単にキレイな写真を撮ることができると確信し、
商品を欲しいという気持ちになってしまうのです。


これがボディコピーの基本になります。


これを抑えないと、
お客様は他のところへ確実に逃げてしまいます。


この4つさえ抑えれば、
お客様に満足していただき、
且つ商品も購入していただける。


ボディコピーに必要なのは、

「結果」 「実証」 「信頼」 「安心」

なのです。

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2014年09月07日

コピーライティングとブランディングの関係性

今日は「ブランディング」についてお話します。


あなたは「ブランディング」って聞いたことありますでしょうか?


ネットビジネスをやられている方であれば、
聞いたことがある人が多いと思います。


ブランディングとは、
対象となるものの存在価値を高めてゆき、
ブランド化していくことで、
共感、信頼関係を築き上げる行為です。


ブランディングをすることで、
自分自身の良い点、悪い点が
確実に見えてきます。


自分自身を見つめなおす


それがブランディングの本質です。



ブランディングって、
「見た人があなたを思い浮かべたときの人物像」
なんですよね。





たとえば、
あなたがブランディングを行っていなかったとしましょう。


何か商品を買おうとしたときに、
相手がどんな人なのかが判っている状態と、
何者なのか知らない状態では、
どちらから買おうと思いますか?


間違いなく前者ですよね。


自分のことを、
包み隠さず話をし、
「この人ってこういう人なんだ」
というのを相手に理解されたほうが、
与える安心感は大きいです。


しかし何も知らない相手だと、
あなたは買う気が激減するはずです。


自分自身を知ってもらうだけで、
売上が左右される。


ブランディングとはそういうものなのです。



非常にもったいない話ですよね。


あなたのことを理解してくれて、
その上で良い点を全面に押し出し、
そして好きになってくれる人がたくさんできたら、
お互いハッピーな関係を築くことができるでしょう。




わたしは以前、
ブランディングという行為を行いませんでした。


ネットビジネス上で、
いろんな商材を販売していましたが、
商材の内容が素晴らしければ、
お客様が「良い」と判断してくれます。


だから自然と買ってくれると思っていました。


他の人が月に10万円も稼げた商材なので、
わたしはは完全に商材の内容に頼っていたのです。


でも現実は厳しかったです。


わたしの正体が不明のままだったためです。


確かに内容が良ければ、
販売数は伸びます。


しかし、それは、
クリック数や閲覧数(分母)
に対する割合としてみた時、
販売数(分子)はどの程度なのでしょうか?


分母に比べて分子が少なすぎるので、
非常に効率が悪いです。


数打てば当たる精神で、
色んな所に宣伝しまくって、
読んでくれる人を多く呼び込む。


そんなことをして、
もうかった金額は月額5千円も行きませんでした。




わたしは、ブランディングというものを知り、
そのブランディングを行うにあたってまず始めたのが、
コピーライティングを学ぶ
ということでした。


コピーライティングを勉強して、
まずはわたしのファンを増やす。
(ブランディングを行う)


勉強した内容は、
直ぐにメルマガやブログ記事に反映させる。


これを日々行い続けました。



「わたし自身のファンを増やすこと」


具体的には、
コピーライティングのスキルを学ぶため、
セミナーに参加しました。


私の師匠である佐藤想一郎さんのセミナーです。


「信者ライティング」


意味の分からないタイトルに、
少々不安がよぎりましたが、
師匠のセミナーなので、
信頼して聞きました。


わたしのファンを増やして、
沢山の人に読んでいただき、
そして純粋にファンになってくれた人がクリックしてくれる。


そう信じて、コピーライティングを
純粋な気持ちで勉強しました。


このセミナーを受講し、
そして教えられたポイントにしたがって、
ブログの記事を書き続けました。


そうすると、
今までPRしていた商材の販売数が、
以前の約5倍に増えたのです。


文章を書く能力をアップさせ、
その文章自体を魅力ある内容にする。
(コピーライティング)
魅力が上がると、ファンも増える。
(ブランディング)
筆者の売上が上がる


つまり、
コピーライティングのスキルが上がると、
自ずとブランディング化がされていき、
それが売上げアップに繋がるのです。


コピーライティングによって、
文章が魅力あるものになり、
そして著者自身の魅力もアップした印象を、
相手に与えることができる。


こうしてファンを増やすことに成功したのです。


これが販売数を急激に増加させることができた、
最大の要因だと思います。


コピーライティングを勉強すれば、
必ず売上アップにつながります。



なので是非みなさんも、
コピーライティングをのスキルを向上させて、
ファンを増やしていってみてください。


コピーライディングは、
文章を書くときだけではありません。


日常会話においても、
このコピーライティングのスキルが、
大いに発揮されてきます。


不思議と会話も上達するので、
一挙両得ですね^^


参考に、私が受けたセミナーの内容を、
佐藤想一郎さんが分かりやすく教材にしてくださいました。




もしご興味のある方は、
こちらで学習してみてください。

間違いなく文章力が上達します。


それではまた。
posted by 影武者 at 14:50| Comment(0) | ブランディング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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